Rooftecture AWE/遠藤秀平

Rooftecture AWE 2000 / Shuhei Endo Contemporary Architecture
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遠藤氏の建築でおなじみの、連続性のあるカーブした鋼板とガラスの組み合わせ。
外部からの視認性の高い外観や、エントランス部分の植栽により、閉鎖的な感じを受けやすい工業的な素材を用いていることを感じさせない。
前面の4車線の幹線道路がカーブした場所に位置しており、自然に目に飛び込んでくる建物ということもあり、この界隈のランドマークのように感じた。

せり出し
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公開日: 2009/5/31 撮影: 2009/5

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